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2006年1月21日(土)〜1月28日(土)
カシヲリ
+spoon + Miho Takamizawa + nastumichi
いつもは紙に包まれている菓子折り。菓子箱を陶器に、包装紙を布に。+spoonの村松奈々(菓子制作)、高見沢美保(小箱作家)、natsumichiの大木夏子と北澤道子(型染布制作)の4人が、大切な人と愉しい時間を過ごす「カシヲリ」をつくりました。
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特設ホームページも出来ています。
http://www.natsumichi.com/kashiwori/index.html
2006年2月4日(土)〜11日(土)
おやすみ
奥由起子(テキスタイル) 薗部秀徳(木工) 福田真木子(ガラス)
松本芳実(陶器) 南沢奈津子(金工)
おやすみ展とはZzz…のおやすみ。ロッキングチェアのような家具からインテリアを温かく飾るもの、夜のリラックスの時間のグラスや器、体を保温するブランケットのようなもの…。個人作家だからこそできる、丁寧な手仕事の一点ものや、思いがけないアイディアが魅力のものたちが集まります。
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2006年2月12日(日)
いちご講座
熊本のサンルージュ、栃木の栃おとめ、福岡のあまおう。
農家より直接取り寄せた3種のいちごについて、詳しくなるお勉強をした後、3種それぞれの特徴を活かしたオリジナルレシピをご紹介。
農家の方からのいちごの取材や、フードスタイリング等を担当するクロセサキコさんと、調理やレシピ開発を担当する藤田枝里さんによるワークショップです。ベストの状態で、いちごをお取り寄せしたいので、5日前までにお申込下さい。
2006年2月18日(土)〜2月25日(土)
モダンな和と伝統の和
川村成(織) 矢島美途(陶)
京都で機を織る川村成と、東京で陶を創る矢島美途。
川村さんは去年より続く、本人が魅せられている素材である、綿のマフラーやストールのシリーズに加え、今年は着尺や帯を発表。
一方、矢島さんは、陶のお雛様や器、明かり、花器。そのほか、おしゃれ仕様の帯止めもあります。
今を暮らす作家による工芸です。どうぞご高覧下さい。
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2006年3月2日(木)〜3月9日(木)
春生まれさんへの贈り物展
春生まれさんへの贈り物。
もうすぐ春生まれさんになる赤ちゃんへの贈り物。
春生まれさんのお母さんへの贈り物。
春生まれさんと呼ばれるのは気恥ずかしい
お父さんへの贈り物。
春生まれさんの友達への贈り物。
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詳しくはこちらのホームページに充実しています。 http://www.da-designing.com/VisualTexture/event/
2006年3月11日(土)〜3月18日(土)
on the WALL
佐々木律子 城地しげ子 津田照代 和田 仁
2004年の「in the BOX」に続き、今回は、「on
the WALL」というコンセプトで開催する4人の展覧会。
"壁にひらいたもうひとつの窓"…織や金属、紙などを用いて、平面や2次元による心の風景を描きます。
静かで穏やかな時空間です。
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2006年3月25日(土)〜4月1日(土)
いもの道具みちくさの「いものあそび 春」
三枝一将 巽 水幸
日常の場に、「いもの感」をひとにぎり存在させてみること。
鋳物(いもの)は、その重さや質感、手触りなど、同じ金属でも板金などとはまた違う独特の魅力を備えています。「いもの道具 みちくさ」はいものの魅力を、生活の中でより楽しめるようなものとして提案します。
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文化出版局の季刊「銀花」のホームページにも投稿掲載しました。写真が大きくご覧いただけます。
http://i-debut.org/opinion/m_disp.asp?code=4190
2006年4月2日(日) 開場14時半 開演15時
落語とワインと俗曲と 「春風亭一之輔&柳家小梅・小寿々」
待っていました!春ときたなら春風亭。風に柳家お似合いと、
小梅・小寿々の粋な俗曲間に挟み、落語二席を一之輔。
心ぽかぽか花もほころぶ日曜の、何だか嬉しい昼下がり。
ワイン片手にほろ酔いで、聴いてくださいたっぷりと!
なんちゃって席亭 横丁堂
その仲間たち ワカツキ&ミツイ
木戸銭2000円(赤ワインまたはお茶付 お代わり自由)
限定40名(定員になり次第、締め切りさせていただきます)
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