

|
昔の知恵を今に活かす WORK SHOP

1日目
LUNAWORKS 高月美樹さんによる
和と暮すヒューマンスケール 〜旧暦から器まで
2日目
染織iwasaki 岩崎悦子さんによる
久米島のつむぎ台を使っての真綿紡ぎ体験
3日目
美篶堂 赤坂早苗さんによる
製本ワークショップ〜和装本四つ目綴じ
スケッチ塾展2008
東京の公園を巡ってスケッチをする、「本山賢司のスケッチ塾」。2003年より続いています。
この度、塾生さんたちの展覧会を開催しました。期間中には、公開鍋素材スケッチ会も開催し、具材を描いた後に、美味しく鍋を頂きました。
葦原泰二 浅枝隆則 海老沢小百合 大沼芳子 川村美和子 川村千波 佐瀬寿一鈴木麻希 佐藤倫朗 三輪久美子 浜田始 浜田哲二
(photo)
お台所 kitchen展
金属、陶、木、ガラス、テキスタイル。
それぞれの素材の魅力に、作家のアイディアとオリジナリティが合わさった道具の数々です。
お台所とも呼び、kitchenとも呼ぶ。そんな今のキッチン事情を再考し、クリエイトした展覧会。
奥由起子(テキスタイル) 薗部秀徳(木) 福田真木子(ガラス)
松本芳実(陶) 南沢奈津子(金属)
(photo)
輪島塗 中津漆器展
伝統的な輪島塗の塗師として、昭和35年より、仕事に携わり、中津漆器店の3代目として、現在活動されている中津正克さん。そして、後継の正典さんによる展示会。
日常使いの器から、ハレの器、茶道具まで。(関連HP)
中津漆器店 中津正克 中津正典
(photo)
青味 aomi
食とアートを楽しむをモットーに活動中のeat=enjoy+art+twoのお二人。今回は、季節柄、「青味」をテーマに、舌だけではなく、5感で楽しむ「食」を、ギャラリーの空間に表現しました。日本画の手法による絵画と、創作レシピの数々。
会期中には、ワークショップ「青味のお寿司のレシピ本を作ろう」も開催しました。(作家HP)
竹中 紘子(eat cook担当) 川村 千波(eat art担当
(photo)
Again展
70年代から80年代にかけて、外資系広告代理店「マッキャンエリクソン博報堂」の制作局で燃えていたクリエイターたちのその後…。
僕たちは、ふたたび、ここにいます。だれよりも無邪気に、かつ老獪にアートの地平に立っています。アイディアという魔物を僕たちがどう御しているか、ぜひご覧頂きたい。
(photo)
浅井洋司(魚の剥製アート) 飯田茂(戯画) 柿本照夫(陶芸) 金山謹也(漆芸) 何 英二(陶芸) 笹尾光彦(油彩) 竹内 寛(ガラス工芸) 棚橋荘七(版画) 平子公一(版画) 皆川清治郎(バードカービング) 武笠好文(陶芸) 本山賢司(油彩・水彩) 安井 海(陶芸) 渡邊和人(版画) Produced
by 濱田哲二
※ 扉を開けば、野又穫の小宇宙。版画を中心に同時開催。「横丁堂」にて。
中 温子 はな・花・HANA展
花を、鉛筆・水彩・油彩の3種の手法を用いて表現し、都会の空間を花いっぱいに満たしました。いろいろな色彩を使った、イメージの世界の中から生まれた花々。
春の季節にぴったりの、うきうきとするような展覧会。
中温子
(photo)
木村藤一 木の立体展
木の素材で立体を制作されています。
ギャラリー工のショップでは、鳥や犬、リスといった動物たちの小さなバッチが置いてありますが、展覧会では、もう少し大きな作品や、笛などを展示します。
手足が動いたりするものもあります。
ひとつひとつの作品を見つめていると、そこから童話のお話が生まれてくるような、そんな優しい心に出会える展覧会です。
(photo)
ただいま、
靴工房 grandpa YOSHIO
その工房名は、同じく靴を制作されていた、ご祖父のお名前から。靴作りを学ぶ為に上京し、東京で活動されていましたが、ふるさとに戻り、工房を開く事になりました。
「ただいま、」というタイトルは、ふるさと島根への思いと、東京に戻ってきたただいまと、両方の気持ち。清らかな自然の中で、気持ちの良い空気を沢山吸って、出来上がった素直な靴の数々です。(作家HP)
(photo)
miyah!
宮原裕子2008年のお洒落服展
去年の「姫とお洒落服」展に続き、
2008年のお洒落服展。
今年もアップリケの季節がやって来ました。
ワンピースを中心に、ずぼん、エプロン、
バック等のラインナップ。
これからの爽やかな季節に、是非、お出かけください。
mysig
秋山祐子展
秋山祐子さんの革のおさいふの展覧会です。
6月8日、9日限定で、フードコーディネーター土井始子さん
(KRANSEN[クランセン])のスウェーデン菓子とお茶でおもてなし致します。5月に出版された土井さんの本"北欧の美味しいお菓子作り"も、どうぞご覧下さい。
bag
皿海佐多子+IS-HOUSE展
"パタパタの折り紙がモチーフのバックができ上がりました。
いつものバックもそろっています。"
帯布や帯紐などを使ったクリエイティブなバックと、
カジュアルなラインのIS-HOUSEのシリーズの新作が揃います。
2008年7月5日(土)〜7月12日(土)
夏の風物

シルクスクリーン手刷りTシャツのイソノさん、
バッグや、織のお財布など小物をつくる川村さん、
そして、泡を閉じ込めた器のシリーズに加え、
新しい手法による作品も初披露の当間さん。
"夏の風物"、3人展です。
イソノヨウコ 川村成 当間頼子
|
(c) GALLERY kou 2005 All right reserved.
当ホームページの写真や記事の無断転載、転用を硬く禁じます。 それぞれの作品の著作権は、作家に帰するものとします。

|
|