展示の都合、オープンできない事も度々なのですが…。
展覧会や常設展をご覧頂ながら、ちょっとしたスペースで、お茶を楽しんでいただけたらと、カフェを設けました。とても狭いところですが、どうぞご利用下さい。

それにしても、あまりにカフェの出来ない事が多いので、月に1回、展覧会を開催していない時に、広いスペースを使って、「庭見カフェ」というのを始めました。

また、時にはスペシャルで、展覧会と併せた、フードコーディネータさんや、作家さん、パン屋さん、お菓子やさん等のご協力による、楽しいカフェ企画も催しています。


新しいカフェ情報は、こちらからご覧下さい。 

100円おまけ。カフェチケットです。プリントアウトしてお使い下さい。チケット、12月18日までとなっていますが、構わずどうぞ。ギャラリー工でお茶を飲んだら、チケットをレジで渡してくださいね。→
(※スペシャルカフェのときは使えません。ごめんなさい!)

*今までのスペシャルカフェ (2005年)

「大きな木の下で」展、期間中の、KRANSENの土井始子さんによる、スウェディッシュスタイルのカフェ。
写真は、「セムラ」という名前の、ミルクをかけていただくお菓子。カルダモンの香りがします。
同じく「大きな木の下で」展。カフェ用に加藤由美さんが制作して下さった、紅茶カップ。
「3days cafe」の時は、参加して下さった皆さんに、自分の器を持ってきていただくスタイル。 1日目は秋山祐子さんの毛糸カフェ。2日目は渡邊浩幸さん、秋山聡子さんのお掃除カフェ。3日目は芦沢京子さんのひいらぎカフェ。日ごと変わる、秋山聡子さんのちょこっとご飯つき。(2日目は京風おでん)
がらっと変わって、「アジアの風」展では、スタイリストの佐藤玲子さんによる、レクチャーを聴きながらのジャワティーと、ハーブティー。 「夏の風物 Tシャツとガラス展・2」では、富ヶ谷ルヴァンのパンや玄米キッシュを、eat inとtake outの両方でサーブしました。まだ熱も冷めないくらいの、焼き立てパン!は最高でした。
「谷中陶衆」では、cup cafeとして、お好きなカップとお茶を注文頂くスタイル。 ひきつづき「谷中陶衆」。
窓辺をカフェにしました。


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