ある日のけやき庵

私の家も、ギャラリーも、大きなけやきの下にあります。そこで、65歳になったことを期に、人生自然体で愉しもうと、「横丁堂」を卒業し、何の捻りもなく、庵の名も、雅号も、「けやき庵」とすることに。なんだか、そば屋みたいですかね。ま、いいか…。



(1) 玉堂美術館へ  (2) 探石の愉しみへ  


(3) 船でめぐる江戸へ  (4)大雄山最乗寺へ 


けやき庵LIFE


(1) 冬の巻   (2) 早春の巻   

    
(3) 春から夏の巻  (4)真夏の巻 


ある日のけやき庵
けやき庵LIFE
ETCに戻る